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2603157

TOPページ>フェイスリフト

フェイスリフト加工
(ヘッドライト、テールランプの前期後期、異グレード間移植)

旧来の灯火装置の後期型、異グレード型移植ではライトの形状やステー位置が合い、物理的な互換性があれば最悪でも配線加工を行えば移植は可能でしたが、最近のCAN通信型のライトの移植はこれらの方法ではまず不可能となっております。
灯火装置を制御するコンピュータの制御が変わる為です。

この様なケースではライト内部の電気回路に改造を加えて、前期型車両のシステムを使って後期型の灯火装置を動作させる様な方法が必要になります。

前期車両がCAN通信式、旧来のアナログ式に関わらず後期型CAN通信式のライトを動作させます。

当店で前例が無いものについての加工の可否はトライしてみなければわかりません。
装着後エラーが出る場合もあります。
その場合は事後の有料での対応とさせて頂きます。場合によっては入庫の必要が出る事もあります。
しかしたいていの場合、最終的にはなんとか成功しております。
今までに実作業のご依頼があった案件で不可能と言う判断になったケースはございません。

※この様な移植では長期間使用しなければ判明出来無い不具合が出ることがあります。対策が必要な場合は有料での対応とさせて頂きます。事前に全ての不具合をゼロにする為に長期検証を行うことは現実的に不可能です。

現在(2020年7月21日現在)確実に出来るのものは

アウディーA6前期型車体に後期型マトリクスヘッドライト移植
ロールスロイスレイス前期型車体に後期型ヘッドライト移植
50プリウス前期型車体に後期型ヘッドライト移植
レクサスNX前期単眼ヘッドライト装着車体に3眼ヘッドライト移植
C-HR前期型車体に後期型ヘッドライト移植
アウディーQ7前期ハロゲンヘッドライト装着車両に後期HIDヘッドライト移植
ボルボV40前期HIDヘッドライト装着車両に後期LEDヘッドライト移植
レクサスLS460HIDライト装着車両にLEDヘッドライト移植
220系クラウン単眼ライト装着車両に3眼ヘッドライト移植
レクサスRC2眼ヘッドライト装着車両に3眼ヘッドライト移植
レクサス30系IS前期型車両に後期型3眼ヘッドライト移植
レクサスRX単眼ヘッドライト装着車両に3眼ヘッドライト移植
C-HRハロゲンライト装着車両にLEDヘッドライト移植
レクサスGS(GWL10)前期型車両に後期型3眼ヘッドライトの移植
30アルファード前期車両に後期型3眼ヘッドライトの移植
30アルファード前期車両に後期型2眼ヘッドライトの移植
30アルファード前期型車両に後期型シーケンシャルウインカーテールランプの移植
60ハリアー前期車両に後期型ヘッドライトの移植
30ヴェルファイア前期車両に後期型3眼ヘッドライトの移植
30ヴェルファイア前期車両に後期型ノーマルウインカーテールランプの移植
メルセデスベンツW222前期型車両に後期型テールランプの移植(キット使用)
となっております。

その他の物につきましては前期型車両と後期型の灯火をお持ち込み頂き、検証してみなければ判断が出来ませんが、トヨタ、レクサスに関してはほぼ解決できる方法を確立しています。


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