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30ヴェルファイアテールランプ加工5
前期型車両に後期型テールランプ移植

30ヴェルファイア後期型テールランプ移植5-1

カプラーの形状が違うので配線加工が必要になります。
このサンプルでは非シーケンシャルウインカータイプのテールランプをベースにして
シーケンシャルウインカー加工を行った上で取り付けしています。

元々シーケンシャルウインカーになっているタイプのテールランプなら配線加工だけで取り付け可能です。

30ヴェルファイア後期型テールランプ移植5-2

ウインカーの導光レンズの特性上、従来の砲弾型LEDやFluxLEDでは光量が不足しますので
POWERLEDを片側に22発使って居ます。
リレー機は11分割で2発単位のLEDを流しています。
コーナーテールは3発しか入らない構造なのでコーナーテール最内側の1発とバックドアテールの
最外側の1発で1ブロックにしていますが、こうする事でよりシームレスな感じに流れます。

30ヴェルファイア後期型テールランプ移植5-2

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